PROJECTカテゴリー 大津 Y様邸.. | 滋賀県大津市 注文住宅 工務店

菱和ホーム株式会社
0120-0120-785
info@ryowahome.com

大津 Y様邸..


完成!


Yさま邸が完成しました!
外観はほどよく和のテイストに寄せて、落ち着いた雰囲気に。
 
 

玄関には外遊びの道具やタイヤなどを置いておける
収納を完備しました!
 
 

LDKにはランダムな色目が楽しいカバの無垢フローリングをセレクト。
スキップフロアと空間をつなげて、広々とした印象に。
 
 

リビングの一角にはボルダリングと雲梯が。
くつろぐだけでなく、アクティブに過ごすこともできます。
 
 

スキップフロアの床とLDKの天井の間をオープンにして、
家族の気配を感じられるように。
 
 

2階から見るとこんな空間になっています。
高窓からたっぷりの光が広がって、気持ちがいいですね。
 
 
Yさま、このたびは大切な家づくりをご用命いただき、
誠にありがとうございました。
このお家でみなさまに、のびのびと楽しく暮らしていただけたら幸いです。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします!
 
 


工事進行中4


パテ打ちが終わり、クロス工事に入ります。
画面左手にあるのは壁掛けTV用のパネリング。
白い壁に映えるアクセントになってくれる予定です。
 
 

天井に取り付けられたのは、なんと木製の雲梯(うんてい)!!
大人がぶら下がってもへっちゃらなくらい丈夫です!
 
 

外壁の塗り仕上げも完了!
足場が外れて全景が見えるのが楽しみですね。
 
 


工事進行中3


造作工事が進行中です。
スキップフロアの中間は、ライブラリーコーナー!
大きな本棚があっても、吹き抜けになっているので
それほど圧迫感がありません。
 
 

リビングと程よくつながるよう、手すりは浅め。
違う場所で違うことをしていても、家族の気配を感じられます。
 
 

塗装が入ると、少し落ち着いた雰囲気に。
高窓からいい感じに光が広がっています。
 
 


工事進行中2


塗り壁仕上げのための下張り工事が進んでいます。
まずは透湿・遮熱・防水シートの上に胴縁という細めの角材が打たれ、
 
 

そこへラス板を取り付けていきます。
 
 

さらに、アスファルトフェルトという防水シートで被い、
塗り材を固着させるためのラス網をかけていきます。
サイディングなら胴縁の上に直接固定していくので、
ここまでだけでもずいぶん工程の数に差があります。
 
 

内部はボードが貼り終り、
お部屋の区切りや広さが分かりやすくなってきました。
 
 

階段や造作工事もスタート。
どうやらこちらはスキップフロアで楽しい空間になりそうな予感です!
 
 


気密測定


発泡ウレタン断熱材の吹き付けが終わりました。
壁、屋根裏とともに、結露の発生しやすい
金物の取り付け部分もカバーしています。
 
 

他にもいろいろ気密性を上げる処置を行い、いざ測定!
結果はドイツのパッシブハウス基準相当に!
これで日々の光熱費はぐっと抑えられます。
 
 


工事進行中!


屋根裏に透湿・遮熱・防水シートが貼られ、
火打梁などの金物取付が進んでいます。
 
 

筋交いもがっちり入り、
 
 

サッシの取り付けも終わりました。
 
 

ここでJIOの躯体検査を受け、
耐力壁が図面と同じ位置にあるか、
防水措置がきちんと施工されているかなどを
チェックしてもらいます。
 
 


祝・上棟!


Yさま邸上棟の日。
早朝からご家族みなさまに1本目の柱立てを行っていただきました!
 
 

足場とクレーン車もスタンバイOKです。
 
 

1階部分の柱立てはあっという間。
 
 

重い梁はクレーンで吊り上げながら組んでいきます。
 
 

2階の床下地を張ったら、
 
 

木材を運び上げ、柱を立てていきます。
 
 

さらに梁を組み、
 
 

垂木をかけていきます。
 
 

少し日が傾き始めるころ、屋根下地が張り終りました!
 
 

防水シートを貼り重ね、
 
 

建物全体にもブルーシートを巻き付けたらこの日の作業は終了!
 
 

昨日まで何もなかったところに、
Yさまご家族の新しい住まいとなる建物が現われました!
 
 


基礎完成


型枠が外れ、基礎が完成しました!
天端をきれいに整え、配管の準備に入ります。
 
 

水道工事ため、建物の手前を掘削。
大人の腰あたりまで深く掘ります。
 
 


基礎工事


プランニングが決定し、基礎工事がスタートしました!
水糸に沿って型枠を組んだら、
コンクリートを流す前に配筋の状況をチェックします。
 
 


新プロジェクト スタート!


新プロジェクトがスタートしました!
詳細設計に入る前に、まずは現地調査を行います。
 
 

敷地の形や面積の確認はもちろん、
周辺との高低差や境界の状況もチェック。
 
 

形がいびつなところは塀の上から撮影して記録。
こうした資料が後々、とても大事になってきます。
 
 

無料相談会
資料請求
SPEC
renovation
シャチョウBLOG
RECRUIT リクルート
お役立ちブログ
スタッフブログ
Official Instagram
Official Instagram